"部屋が汚いのではない。私が美しいのだ。"

Twitter / のんみ@ゴスロリ二刀流 (via d-d-d)

(Source: raitu, via ishida)

1,585 notes

"若い人に対して求められる「熱意」とか「やる気」の大部分は、要するに「俺はお前に働いてほしいがお金は払いたくない」という上司の宣言なんだと理解しておくと、8割ぐらいは間違ってない"

Twitter / medtoolz (via igi)

(via yaruo)

327 notes

"テレビから血液クレンジングというワードが聞こえてきた。血液抜いてオゾンを通して戻すと褐色からきれいな赤色になるとか言ってるので調べたらやっぱなんか怪しい感じだった。ネットで拾ったコメントとしては「それ肺でやってるよ」ってのがぐっときた。"

Twitter / gdno (via ashitatsu)

(via yaruo)

747 notes

"

23:名無しさん@12周年:2011/12/11(日) 19:07:54.53 ID:bhIgt+MG0
乾燥させたしょうがは体を温めるが
生のしょうがは体を冷やす作用がある


76:名無しさん@12周年:2011/12/11(日) 19:12:24.19 ID:JCf529fEO

»23
あ、それだ
ガッテンで見た。
周りに生姜大好きで何にでもすりおろして入れてますー、体温まる!とか言ってる女性が何人か居るから生暖かく見守ってる。

"

結婚・恋愛ニュースぷらす : 「生姜ブーム」が日本を席巻 若い女性がチューブ入りショウガを常に持ち歩いている (via plasticdreams)

そそ。つことで1週間かけて乾燥させたスライス生姜を昨日24時間即成させて生姜酒を作った。

(via machikoma)

(via yaruo)

1,269 notes

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そんなに“報告”が大事なら、「部下を管理できないんです」って自分の上司に報告しとけやボケ。
"

竹原慎二正論すぎwwwwwwwwwwwwwwwwww|なるほど速報 (via irregular-expression)

(via yaruo)

516 notes

"でも。
あなたも上司になればわかります。会議しないことがどれだけ不安か。
現場がやっていることは、いとも簡単に見えなくなる。
社員がどんな気持ちでいるのか、わからなくなる。
社員がやる気なのか、困っているのか、判断がつかなくなる。


そうです。会議って、上司の不安解消ツール、っていう側面も大きいのです。これは合理性ではない。
「ムダ」なんて無下に言わないで、上司の気持ちを汲んで、上司にたくさん話しかけてあげてください。
きっと会議が減るはずです。"

なぜ上司は会議をやりたがるの? | 安達裕哉 (via clione)

(via kiri2)

182 notes

"蛭子能収:普通のサラリーマンの仕事だってね、恥ずかしいことばっかりですよ。上司の言うことを聞いて、姿形はみっともないことなくても、心の中ではみっともないことばっかりをしてるんですよ。それがお金をもらうってことじゃないですか。

野々村真:うん。

蛭子能収:みっともないことの代わりに、お金をもらうことだって思ってるから。それくらいのパンツ一丁になることなんて、「なんてことないよ」って思うんですよね。

野々村真:蛭子さんは、サラリーマンも経験されてるからね。

蛭子能収:サラリーマンだって、同じことなんですよ。心の貧しい生活を強いられてるのがサラリーマンですよ。"

蛭子能収が語る、イヤな仕事の割り切り方「仕事とは、みっともないことでカネをもらう対価」 | 世界は数字で出来ている (via katoyuu)

(via petapeta)

270 notes

"【悲報】とうとう頭狂った上司が「これは残業じゃない…お泊り会だ!」とか言い出した。"

Twitter / sui_gin (via eyeknow335peg)

(via petapeta)

578 notes

yu5yam:

通りがかった店の前に置いてあった看板。シェフの気持ちはよく分かる。
https://twitter.com/kyouji0716/status/457752965948792832/photo/1

yu5yam:

通りがかった店の前に置いてあった看板。シェフの気持ちはよく分かる。

https://twitter.com/kyouji0716/status/457752965948792832/photo/1

(via petapeta)

595 notes

"

 さて堀井氏はいう。一杯のかけそば推進派の人たちは、栗良平がペテン師だとわかった瞬間に、きれいに口をぬぐった。昭和19年に戦争協力を叫んでいた人たちが昭和20年秋にとったのと同じ態度である、と。

 マスコミに大々的に取り上げられたとき、栗良平は『一杯のかけそば』は実話だ、と言い切ってしまったのだが、堀井氏はいう、おそらく作品を作るヒントになった出来事が何かあったんじゃないだろうか。そういうシーンが彼の頭の中に「実際に存在したシーン」として映し出されたんだとおもう。だから実話ですかと聞かれて、そうです、と答えてしまいひっこみがつかなくなったんだろう、と。それはもちろん、質問した側が「あれは実話であって欲しい」と願っていたからだ。目の前の相手が望んでいることを話し、とにかくその気持ちを自分のおもいどおりに動かしたいというのが、ペテン師が望んでるすべてだ。ウソをついているつもりはない(ついているんだけどね)。でも、本人の意識としては、あなたが望んでるからそう言ったまでで、自分が進んでウソを言ったというわけではない、ということになる。

 ワイドショーで好意的に大々的に取り上げられた二週間後、いっせいに栗良平が叩かれだした。堀井氏はいう。あんなせこいペテン師は、叩けばいくらだってほこりが出る。というか、ほこりを全部はたいたら、本人がなくなっちゃうよ、というタイプの人間だ。あちこちで小さく騙していたせこいペテンが次々と明るみに出て、栗良平は、感動の童話作家から、小ずるいペテン師へとなりさがってしまった。そんなの、どっちも本人が持ってる資質で、どっちに光を当てるかだけだろうとおもうんだが、世間はそうは見てくれないのだ。「せこいペテン師にだって、世間を感動させる物語が作れるなんて、それこそいい話じゃないか」と僕はおもったが、誰もそんな擁護はしなかった。世間はあまりペテン師の味方をしないようだ、と。

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「一杯のかけそば」と最近の理研騒動のことなど - 日々平安録 (via rpm99)

(via petapeta)

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