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会社を辞めたノマド少女はスタバの前で仕事を探しますが、一向に仕事が見つかりません。
「はぁ……寒い。MacBookAirで暖まろう」
ノマド少女がMacBookAirをつけると、ちきりんのブログが目に入りました。
「わぁ……心が暖まる……!」
"(via kiri2)
(via kiri2)
"今時 Win XP で 超遅い仮想マシンと 2MB のファイルしかダウンロード出来ないネットワーク環境を使うために毎日超満員の電車に乗って、遅延しまくる JR で通わなければいけない・・そんな21世紀。"
Twitter / kondoumh (via rpm99)
(via ishida)
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いつからか慰安婦そのものが悪いことになってんな。
強制が問題だったはずなのにポイントをずらしてきてる。
61 :名無しさん@13周年:2013/05/15(水) 17:00:37.60 ID:QMOQolPC0
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強制が上手くいかなかったから、戦法を変えてるんですよ。
【北海道新聞】 「旧日本軍が使った『慰安』という言葉は差別と欺瞞でできている。そこに真の“慰めと安らぎ”などありえない」 (via chikuri)
(via ishida)
"「技術を安く買い叩こうとする業者」そのものよりも「技術や課程にお金がかかるのを理解してない一般市民」が一番の敵。「ソバの原価は20円くらいなのにあのソバ屋は500円もとってあくどくもうけてる」みたいなのを言いたがるタイプね。じゃあお前20円やるからソバ作ってくれよ。"
Twitter / sidoharu: 「技術を安く買い叩こうとする業者」そのものよりも「技術や課程 … (via poochin)
(via manshiro)
"日本人はとても人目を気にする。
しかし、そんな必要は全くないのだ。
なぜなら、誰もあなたのことなど気にしていないからだ。
かなり昔の竹村健一さんの本に、「あなたがチンドン屋みたいな格好してたって、他人は大して気にしないものだ」と書かれていたが、現在では、さらにそうなのである。
ところが、おかしなことに、人目を気にすることに関しては、昔よりずっと強くなっているのである。
つまり、誰も気にしていないに関わらず、人々は他人の目にひどく敏感なわけである。
滑稽な話である。
これはどういう訳かというと、人々が自分にしか関心を持たなくなっているのである。
自分への関心が強いのは幼稚な人間だ。つまり、我々は、ますます幼児化しているのである。
愚かにも、自分のことが頭から離れないのだ。
自分の見栄え、持ち物、評価・・・・そんなことが気になって仕方がない。
だが、あなたが世界一の愚か者だと思われていようと、そんなこと、誰も知ったことではないのである。
だが、自分は関心を持たれていると感じられることもあるかもしれない。
それは、誰かが、あなたに対し、自分に関心を持ってくれる人間として関心を持っているというだけのことだ。それは、確かに物凄く強いものだ。
しかし、あなた自体に関心がある訳ではないのだ。"
誰もあなたのことなどに関心はない : ITスペシャリストが語る芸術 (via itokonnyaku)
(via manshiro)
"新しいことに対して「○○だから不安だ、ダメだ」とさえ言っていけば、
それが的中すれば「だから言ったのに」となる。逆に杞憂に終わっても「よかったね」と丸く収まる。故に、ネガティブは常勝する。だけどそこには、モノを生み出す、あるいは人を引っ張る力は”一切”ないからね。"
Twitter / 桜井 政博 (via atorioum)
(via kiri2)
"私たちが何かを始めない理由は、多くの場合、スキルや道具や設備のあるなしとは関係がない。本当に障害になるのは自己批判と言い訳だ。"
最初の一歩は始めること (via mayumiura)
(via kiri2)
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たとえば藤子・F・不二雄は、次のような言葉を残しているという:
"よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか? 近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。ここから可能性は無限に広がるのです。
私はそういう人が描いた漫画を支持したい。卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。
文章を「書ける人」と「書けない人」のちがい - デマこいてんじゃねえ! (via yellowblog)
(via manshiro)
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【質問】
プレッシャーがプログラマーに与える影響が、6%の生産性向上
だけで平坦化してしまうのはなぜですか?
【回答】
プレッシャーをかけられても思考は速くならない
この一行は10回読んだ。絶対に忘れてはならない一行なり。
"名著!「デッドライン」: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる (via misoka)
(via manshiro)